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精神病関連

意識の範囲:知っておくと得するクーポン利用リフォーム術

つうことで、解剖学者、養老孟司のバカの壁ででてきた、肝心のあれがでてこないままであるが、それを、意識の範囲だとすれば!!ですねスマートフォンの中身も意識があるわけです。単純に、~ができる、~ができそう、というのを意識だとします。すると、ス…

意識の範囲:意識は3秒前から範囲がある?!おどろき生活術10つのお掃除術

つうことで、量子論の、重なりあう電子や、重ね合わせの原理みたいなのがあって、これが、この意識の範囲にぶち込むと、3秒かどうかはわからない、ただ、それくらいの範囲で、どっちも正解みたいな、範囲が量子力学の中でもあって、説明がめんどさすぎて今…

意識の範囲:相対性と量子論

量子論の中でも、波動方程式を用いる量子力学の解釈でも様々で、パラレルワールドな解釈から、ゆらぎ理論や、コンペンハーゲン解釈など、結局わっけわからない状態で最終的に、目で見たからその存在はそこに誕生した!!ということになる。八方ふさがり的な…

強迫神経症に関する考察18

精神と言えど、物理的にこれが精神です!!と指をさせるものではない、きわめて悪魔や神といった概念のようなもので、正直、フーコーが指摘ようにニンゲンというものを歴史的に発見し、捏造し、ニンゲンというのはこういうものだ!という規定を社会契約の時…

意識の範囲:意識は3秒前から範囲がある?!おどろき生活術

ぱっと開いめいた。前から言っている3秒前の意識だがプランク定数はひもの振動だとする超ひも理論のように、意識も、ここだ!!という絶対値をもっていくて3秒くらい範囲があるとしよう。「ぼくはうそやねん、この世界全部うそやねん、ぼくだけがほんまや…

人工知能と効用

経済学における効用とは、主体となる観測者の満足度だとする。紙幣などの金銭は数値化できても、本人の効用だけはいくらなんでも数値化できないブラックボックスに近いものがある。それはかつてジャック・ラカンがメビウスの輪に例えた精神のように、小人が…

強迫神経症に関する考察17

なにかができる。という状態は人類にとって重要です。~~が可能かもしれない。この時、脳はドーパミンがでています。どぱああーんとでている状態です。~できるという状態。例えば、刑務所から脱獄できるかもしれない。あなたは今、監獄島に収監されていま…

神からの7つのサイン

最後の審判の前に神から7つのサインがあります。まず一つ目は、1、お腹が空く朝起きたら腹が減ってしょうがない。何かを食べたくなります。だからコンビニかなんかどっかへ買い物にいくでしょう2,ときどき、予想があたるそれも貴重なサインです。3,ど…

強迫神経症に関する考察16

構造主義的解釈~フロイト~ラカンから、認知科学的解釈~ゲーデル・ハイゼンベルクなどを駆使し、社会システム理論から考察する!!!2015-05-03 22:56:02天気予報で晴れの予報なのに急に雨が降ってきた時、あなたは何かに裏切られたと思いますか。その時、…

意識の範囲:意識範囲XYZ重力と電磁気力

ベストセラーで400万セールを記録した金字塔!養老の武石「バカの壁」ででてきたんですけど、~~~~~~という身体の一部を失っても、まだあるかのような感じがするらしい。神経とはもはや身体の内部だけにとどまっていないのではないだろうかと思う。…

会社の従業員になるには3つの契約がある

まず神との契約がある。Old Testamentとよばれる。そして神との約束がある上で社会契約がある。 Social Contractとよばれる。この2つのコンセンサス合意がある上でカンパニーという組織と契約のコンセンサスを交わす。

アダム・スミス「道徳感情論」とアリの意識

意識の起源であるが、毎回宇宙のビックバンが起きているんかはさておいてなぜ、歴史にはデュルケムのいう集団的祝祭や集団的沸騰が起きることで変革が起きるのか、不思議ではないか。集団というのは、集合とすると、ひとつの意識なのか?意識とは、精神分析…

ギャンブルや覚せい剤、性行為などを関数で形式化01

報酬が得られるかもしれない、という状況脳内のドーパミンがある状況です。それを関数 D(x)とします。最終的に関数Dが出力されて=H目的達成になる式を帰納法を用いるのです。こうして色々な動きがD関数により

統合失調症の妄想を数学的帰納法から考察する01

今後やると思う。とにかくであるある視点から言語を見ると、正しいのに証明できないことを証明できないことがある。妄想に関する公理や推測基準などの公理化はひとりでは時間がかかるのでやらないがある視点の言語での証明ならいけるんじゃないのかと思う。…

統合失調症を不完全性定理から考察

精神の整合性、つまりゲシュタルト、余計あれなので精神の安心感じゃない。精神ってまず何かが明確に法律で規定されているわけでも、教科書で明確に如実に明確になっていないまるで悪魔や神のような抽象的な概念である以上は精神についての質問などをは専門…

ラカン理論:精神障害と子育て:感情のインストール

ラカンはわからん。そんなことをつぶさにつぶやきたくなるのである。ジャック・ラカンことポストモダニズム代表のようなわからんラカンであるが頑張ってみる。頭がおかしい今、いけるはずだ。赤ん坊が言語を覚えてくると、欲求(need)から母親へ要求(demad)に…

生物権力:精神障害と経済:介護

言語により自然から存在が生まれたのでそれがそのまま言語になった。犬という言葉とは犬という記号と意味によってできているがその意味を剥がすのが形式化という作業だ。たとえば、ある自然に、名前をつける、そしてそれに対しては専門とする人間が存在し介…

ラカン理論:精神障害と経済:欲望

欲望は遺伝子による言語なのか。遺伝子にはすでに生得的に欲望がある。精神はエートスとして社会をつくり神を殺した。大文字の他者の欲望を欲望する。大文字の他者を自宅のベッドルームで夢想する。フラワーチルドレンのようにロックミュージックを通じて約…

ラカン理論の考察

ラカンのわからん、部分がかなり予備知識が必要だということだ。主体や客体、命題、とかいう言語が登場するしはじめて読む人には文字によるアートにしか見えない本プラスチックでできたりんごを食べているような感覚だろう。いまこの文で、何回か人間の感情…

音遺伝子による自然発生する生物権力

音を聞くことは遺伝子による言語活動だと紹介しました。幻も現実も遺伝子によって言語になれば現実のデータになります。そこでホメオタシスが発生し、身体へのノルアドレナリンなどの物質が発生します。それにより、見えない力によって、権力者が誕生します…

統合失調症の幻聴に関する考察07

ここから先は「連合国で公式に認定されている統合失調症と亜種の精神障害」を抱えてしまい宇宙人になってしまう恐れがあるのですが、構いませんか? はい いいえそれでは地球を破壊しましょう。幻聴 という言語ですがこれを分解しまっしょう!!幻 と 聞く …

統合失調症の幻聴に関する考察06

ということでこの宇宙は対象言語と証明言語によって観測者が認識します。それでは観測者が言語を認識する課程において正しい認識とはなんでしょうか。正解は近代国家ではあることになっています。それが社会です。社会を生成するためには意味や目的が必要で…

感情による認識:音編

実存の実験をしている内にはっと気づいた。毎日聞こえる、銃声、悲鳴、大砲の音、爆撃機の破裂音雄牛が死ぬ音、などを聞いていて音に感情があるかどうかを判断していることに観測できた。自然科学は言語である異常は観測自体も感情からの主体を免れないがし…

言語空間に依存する自然科学

言語空間に依存する自然科学において認識する表象における目的や意味の推考には主体の感情によるものが機能しないと意味は崩落する。言語による認識に感情が寄与しない場合言語の根源には生得的に人間の脳機能から発生する函数である感情(以下感情の函数Fと…

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これは是非でも体系化したいと思う。我々は、感情を持っている。そして感情により他者の行為の「目的と意味」を判断している。それにすべてを負っている。それが意味になる。たとえば、もし何も食べなくてもよい状態になるとする。すると、何も食べなくてい…

言語による認識

人類は科学という言語空間により自然になまえをつけ認識した。こころにも科学により認識した。

人は見た目が9割の7つの習慣をもつ9つの方法

人は見た目が9割の情報量を認識して判断するということは、還元すれば他人をほとんど認識できていないに等しく、9割もの認識を見た目に負っています。人類が生存する課程において、中脳と呼ばれる脳機能において、昼間における目からの情報は重要だからで…

観測者問題における精神の同一性保持は不可避

観測者により精神は無限に存在する整合性のとれた精神は同一性を保持できる統合できない場合は、宇宙空間に重力が発生する。

メチル化しないドーパミン

ドーパミンが筋肉組織で停滞 アドレナリンノルアドレナリンセロトニンなどコリン系の変化に 交感神経のホメオタシスがある松果体にメラトニンにコリン系

覚せい剤awakingと聖saint概念

古代からミトラ教などひきょう聖なるもの という絶対的なものと覚せい剤による 覚醒による ものとの脳内パターン認識に共通項がみられた統合失調状態、強迫観念にも同じ傾向がある。たぶんここで、ラカンでいう、父ーのー名、や象徴界みたいなところへいくが…

統合失調症の幻聴に関する考察05

この社会は信頼により成立しています(フランシスフクヤマ信なくば立たず)しかし信頼は簡単に崩れる時が予測されます。天気予報で雨の予報だったので傘をもって出かけたら晴れだった。そのとき天気予報の信頼は崩れますよね。メモここからキーワード・社会…

良いのは何で良いのか

風営法改正には間違いなく「何がgoodで何がdevil」なのかという倫理観の規定が明確にならないとあまり良くは進まないと思っています。それこそこの問題は、大塚英字さんがずっとおっしゃているように「日本はずっと近代をやり損ねてきた」というのがあります…

コミュニケーションが可能とはどういうことか?!

クロイアにyろ「;sdv。dsbvdすい;ほjp:k@l「;:lp¥kjbvg©んhkjl;:21:36:53 2014-04-28コミュニケーションとはつまり何を交換し合うのかがあれだ。何を? 感情を?意味を?情報を?コミュニケーションを可能にするには、まず…

うつ病はただ疲れているだけ デモ

この世界を創造した神ヤハウェの神子イエスが生まれる以前から、アリストテレスらは「鬱病」を発見した。なぜ?古代ギリシャの国家には資本主義の体制はあったし、搾取や奴隷制度もあった。資本主義なんてモダンな言いかたをするまえに、資本があればだれで…

自閉症の考察01 デモ

自閉症というのは、何か、魔女かなにかなのか。断絶されるべき種であるのか?脳機能の問題なのか、それとも重力や弱い力の関係が崩れ時空が歪んでいるのか。世界を認識するということは、人間は言語によって認識している。言語により認識できないものがある…

何も問題がない不安

ラカンによれば、人間は生まれながらに欠落しているために、生まれながらに病的である(病的という概念はプロテスタント以降の社会倫理観の観点から参照すればの話)そして、大文字の他社に欲望することを、欲望し始める。2000年になった時何も問題がな…

統合失調症の幻聴の考察04

といことで、存在が存在するには、存在が生きている、そしてなおかつニンゲンの感情と互換性がないと存在しないことになりました。たとえば、この地面。地面をよく見ていると、なんだか顔に見えてきます。幻聴ですか?あなたとうとう頭おかしくなっちゃった…

犯罪者や精神疾患は社会にある程度いないといけないことになっている。

社会学者デュルケムの自殺論では一定の犯罪者が社会に規律を与え大きな犯罪の抑止力になると説いている。勿論、自殺した人間が「何故自殺したか?」という明確な理由はないのと同じで、犯罪者が何故犯罪を起こしたかという明確な確固たる真実は無いのであろ…

プロテスタンティズムと近代資本、時代の抑圧を表現する「精神病」

うつ病の歴史はかなり古く紀元前からプラトンらによって確認されている。統合失調症は いつからからだろう。ここでうつ病の時代、ギリシャでは実は資本主義という体制は存在していた。ここである仮説を立ててみたい。精神臨床学者のフロイトは「精神病は常に…

カトリックと家父長制

フロイト認識パターンとしての家父長制アルゴリズムゲマインシャフト

統合失調症の幻聴の考察03(全部で7くらいになる)

前回は存在とはなにかを中途半端に書きマスタ。こんかいは認識とはなにかです。認識とはなにかについて中途半端に書きます。存在は認識できるから存在するのです。それを道具連関で配慮できます。ここに一軒家があります。ありますね?あなたにはここに一軒…

統合失調症の幻聴に関する考察02(03までつづく)

統合失調症とは結合できないエピソードを人生のストリームに埋め込むことで精神の整合性を保とうとするものです。精神の話になると、なぜ意識はあるのか、他人に意識はなぜあるのかといった哲学の命題にたどり着きます。その中でも幻聴とゆう表象について考…

「大人」というのも生物権力のひとつななないん

近代では人間という概念が新しく設立されましたね。自然状態の人間というのは存在しなくて、近代になる時、人類が社会を作ることになりましたね。そのときの契約が「社会契約」でした。そして社会契約の中には、コミュニケーションが可能な人間という概念を…

統合失調症という「表現」は植民地では社会化することになる。

前回では「精神病は植民地の人間のことすべて」だと書きました。もっと詳しくわかりやすく説明しようと思います。人間諸科学:人間というのは自然状態では言語すらなかったかもしれない。しかし社会契約により社会化を必要と迫られ 人間のあり方を文化から言…

近代化から精神科学までのまとめ

長らく精神病という謎の症状について考えてきました。しかし考えれば考えるほどシンプルなものへとたどり着きます。近代化という歴史を学んだ過程で、沢山の哲学者も精神疾患について本を出していたりもします。近代哲学の祖であるデカルトですらこういいま…

欲望は人間のしょーこ!!??

ラカン理論をよく吟味していくと、人間は欲望することを欲望するそうだ。とゆうことは、欲望をしないやつは、人間ではないという図式もありえるかもしれない。たとえば、ロボットに話しかける、SIRIとかに話すときにSIRIがなにか欲望があったら、う…

強迫神経症に関する考察15

ラカン理論では、強迫神経症を、異常なまでのノイローゼとなっています。ノイローゼ、とはなんだろうか。例えば、毎日ゲリラ豪雨がふっている場合、ストレスでIQがさがっている、そのときに黒い雲を見たとき、またか・・・・助けて!!!!!という連想す…

アステルファム、人工甘味料

人口甘味料が最近カロリー0でカラダのファットに優しいということで様々な規律権力であるメタボリック医学を使い、人々を支配していますね。カロリー0なのに、甘い!!あま~~い!!つーかそんなの地球上に存在するの?そんなことってありあえるの?って…

人間というのも近代に作られらた

キリスト教以外は人間ではないので、いくら殺してもOK、というか神の裁きがない。ので、動物でも人間のような生命体でも殺せます。この倫理観では、人間とはなにか、という規定があるようです。ミシェルフーコーは、古代のエピスメーテーの中で人間の概念…

強迫神経症についての考察014くらい

そもそも病気というもの自体が、捏造なのである。という乱暴な切り口ではじめてみよう。たとえば、病気ではなく、なんだと思いますか、そう、たとえば、攻撃だとしたら、考えて見ましょう。フロイトの抑圧という説は、抑圧された衝動が、表現となる。病的な…