ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!アップ×2ガール(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

ゆとり世代に共通する意識を追求する 01

なかなかまとめられずに放置しているわけではないのですが、うまく内容がかけません。

とりあえず何回かに分けてレポートを書きたいと思います。

前回にハイパーラポールという脳機能学者の苫米地英二が作った造語を使って、超自我には

色々、親なり、TV,なり、の洗脳があると書きました。苫米地系の本を知らない人にはわかりにくい内容

だったと思います。ので、もっとわかりやすく説明をしていこうと思います。

ゆとり世代に共通する世代意識について、なんですが、その話に行く前に

いくつか脳機能の説明をしておこうと思います。

人間は色々なものごとを認識するのに、目で見たり、耳で聞いたりして認識しています。

テーブルにリンゴがあった場合、まず目で、視覚情報として、リンゴのような情報を脳内に

送信していき、脳内の過去にリンゴとして認識した記憶と照合し、リンゴであるという

整合があれば、脳でリンゴを「リンゴ」と認識しています。

画像1

$BEDROOM TOURISTのテストブログ-jiga03

なので、脳の記憶に、リンゴという認識された情報がないと、リンゴをそれだと認識できないのです。

リンゴの横に、フランシスコザビエルがいたとしても、知らないと、ただのおっさんとして

目に映り、脳でそう認識します。

こうやって、知らない情報は、脳の中で情報として記憶していない限り、認識できないのです。

以上、02につづく。