たまには許してやれよアベ政治。正月くらいはさ。

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

あいつはこういうやつだからいってもむだだぜ

はい、というわけでございまして、

これは、現象学とか、認知科学とかですでに体系化されているかもしれないんですけど

ずっと気になっているし、ああたぶんそうだろうなと思うし

メモ代わりにここで構築しいこうと思います。

名前もかなり適当なんですけど

これはどういう意味なのかというと、

前からボケた老人は、どんどんボケていくのが不思議だったんですね。

ボケた人と話すと、てゆうかちゃんと話すと、ちゃんと話ができるんです

でも回りは、ボケた老人「というシニフィアン」から脱構築しないで

まったく思考停止しているわけです。

これは抽象イメージの固定化というもので、

言語野のある部分で、例えば、ボケ老人という固有物体を「コップ」とか

「グラス」という抽象イメージとまったく同じ抽象化したイメージとして

脳内に記憶してしまえることです。

では例えば、あなたが、「秋」という言葉から連想できるイメージはなんでしょう。

人によれば、寂しい、とか、秋の夜長、日本シリーズ、とか

あるし、すごしやすいとか、

様々だと思うんですね。クオリアとか関係ないですよ。そんなのをここで解明するつもりは

ないので。

そういう固定のイメージは、人の体験とそのときの感情で、抽象化イメージとして

固定します。

ここ最近なんか、10年目前にニートという言葉が作られて、流れましたが

TVの自作自演もあってか、ニートという抽象化イメージはすさまじく、それは

ギリシャ時代の腐敗した人間像とまったくそれと同じで、

悪魔そのものです。

たぶんニートというイメージは、悪魔のなにかを真似て作られていると思います。

7つの大罪のうち、怠慢などでしょうか。

実際ニートという言葉は、職業訓練を受けず、職業についていない潜在人材なので

学生や、職業の訓練をうけているひとは、なんの気負いもしなくていいのですよ。

学生だからといって、腐心するのはむだです。学生の本分はよく遊ぶことです。

むかつかれて、誰かに殺されてもいいくらい遊ぶことでしか学べません。

しかも、これはアメリカの巨大銀行資本家にとって、都合の悪い人なので

そいつらが、邪魔なだけなので、こんなに忌み嫌われる、ヘビみたいな存在として

遺伝子に刻まれようとします。

このように頭のなかで抽象化イメージとしてこびりついた概念は

その概念を中心に日々、情報を強化し、イメージとして固定し

それ以上、そのイメージの発展性を妨げることになります。

だれも「コップ」からそれ以上の期待を求めますか?

コップにはコップ以外の機能性を求めませんよね。