ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!アップ×2ガール(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

強迫神経症について考察 7くらい

強迫神経症という状態が何を表しているのかわからない。

それは社会に対するメッセージであるのか。

それは、これからの未来を不安に思う、人間らしい実存を問う魂の作業であるのか。

西洋近代化が招いたものは、自然状態の人間に、

分業をすることで、仕事をしなければ、社会が成り立たなくなる、そして孤立化する

法をつくることで、法律により、お互いを束縛しあい、信頼しあう

工業化や、都市化により、都市部に農家の人間が流入するも

仕事がなかったり、飢餓にみまわれたりする。

とりあえず、

西洋近代化をするということは、宗教的にも植民地化になるということ。

とゆうことは、強迫神経症という行為は、何か別のメッセージなのだ。

これは、不安ではなく、

社会全体における、不信、であり、

現行システムの限界効用を、知っているからこそ、自身にはどうすることもできない

というジレンマのサインであり、

つまり、

人間にはどうすることもできない、苦しみあえぐその様が

強迫神経症という、呪術的であり、神秘主義的な、

ブードュー的な、回帰であり、

それは西洋近代化を拒む、その手だ。

なんちって。