ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!アップ×2ガール(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

精神疾患は簡単にいえば戦地での極限状態

人間はもともと狂っている。

狂っているという判断も西側諸国の判断基準でもある。
判断をする基準をア・プリオリにすることはもはや不可能なのだろうか。

考えてみてください。
あなたは今戦争で戦地にいます。
いつ死ぬかわかりません。
いつ死ぬかわからないのは現代社会に生きる我々も同じなのですが、戦地では死ぬ確率が非常に極めて高いという情報が発生しています。
この情報をもとに戦地にあなたは居るわけですから、すべてが敵に見えたり、殺しにかかってくるかもしれない。
人類はそれまで高度化した抽象化イメージにより、生存する確率を得てきました。
夜中になると、襲われる確率が高い、へびをみたとき何か恐怖を感じる、ゴゴゴゴという雷の音に弱い、怒っている表情をみると融和策を手配するなど
なんとかして生存率を上げるための抽象化イメージでの防御策を会得してきたのですが。
戦地では、それらを飛び越えた、かつて経験のないような情報があふれています。

人間の正常な精神は、歴史上においてねつ造されてきましたが
正常な精神はもはやねつ造ですので、簡単に破壊が可能です。
ワーグナーワルキューレを毎晩流すだけでも効果がありそうですね。

遺伝子にはこういった過去の経験のノウハウが蓄積されています。


最終的には 「殺してくれ」
と自殺願望が芽生え、なんとかして自殺しようとします。
人間のなれのはては、このまま生きるなら死んだ方がいいという選択をするようになるのです。
脳内のノルアドレナリンの量が増えると、そうなろ
逆にこの遺伝子に与える情報だけで人間を完全な極限状態にすることは可能です。
3秒間の物理空間のスリットを使います。
人間が認知で