幻の大阪GDP細胞

今日けっこう考えてたんですけどお。
リーマンショックの後、2009年6月から、現在まで、大阪大不況が続いているわけですが、勿論、世界金融不安も現在も続いています。
この6月くらいから、なんかおかしいな、なんだろうな、と思うことが多くなってきたのですね。それがリーマンショック後の問題ですし、お寿司ですし。

日本のGDPは500兆円ある内需国家です。
大阪市には中小企業が多く、リーマンショック後は、めちゃ大阪から会社がなくなっている気がします。大阪屋もなくなりますし。

そんなんどうでもいいねん。

その失われた経済を、別のもので穴埋めしているという
仮説をたてたい。

人身売買は、大航海時代、帝国時代から行われている貿易です。
ホモサピエンスなのに貿易として価値があるわけです。

まあ、現在もそんときからなんもかわってないんで

失われた経済を、他の黒人奴隷のように他国からつれてきたり、
サブプライムローンで誘惑してプランテーションで働かせたり
してるんじゃないですか?

なので、その、リーマンショック後の問題のすべてがなくなると、
すっごく大阪は人気の無いしずかーな町に戻ると思います。
人がいなくて静かな町になると思ってましたし、2009年1月あたりとか
それをまさか、金融工学をつかって、

仮説です。

まあ、しかし東京と大阪のリーマンショック後の違いも
これで歴然としてくるのではないですか?