立憲君主制ではないオルタナティブな近代化(近代でもない)

このブログをめちゃ読むひとには伝わっているかと思いますが、近代化とは別に科学技術だけのアーキテクチャではないことを理解されていると推測します。
近代化というのは、議院内閣制、選挙システム、マグナカルタ憲章のような法律、などなど、システム系含めたことを、近代化と呼ぶのです。
近代化は工場がばっかばかたって、電気ながれて、道路できて、ビルがっしがし立つだけで近代化するというイメージがありますよね。日本語がだめなんでしょうね近代化という。Modernってモダン焼きじゃないですよ。

で、まあイギリス帝国の元植民地である国家は、この我々が近代化してきた経緯を植民地に適応させるんですけど、これが近代化なんですね。
無理なところもあるんですよねええ。

というか、近代化が「正解ではない」ということもすべてのニンゲンが知っています。

なので、無理に近代化するのも、しなくていいんじゃないのか?と思います。
何を基準に発展して進化してより良い発展なのかの、基準を変えてみるとですね
正直「最高に良いことはなにか」とか、
そこらへんの啓蒙思想必要だと思いますし

なので、空のシステムだけは今日本にはあります。


まあとにかく、なんか憲法改正とか、まったくあれなんですよね
論外ですよね。われわれのしまでは。
正直、風営法の問題もここにはいる、倫理観、とかの問題、
なにを主体として善とするか、ここらへんになるから
全部先送りしてきた問題がぎゅっと丸くなってきてきちゃったね!