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統合失調症を不完全性定理から考察

精神の整合性、つまりゲシュタルト、余計あれなので精神の安心感
じゃない。
精神ってまず何かが明確に法律で規定されているわけでも、教科書で明確に如実に明確になっていない
まるで悪魔や神のような抽象的な概念である以上は精神についての質問などをは専門家である
「精神を専門とする民」に聞くしか無いのが近代国家であり成り立ちなのであーる。

まあとはいえ、不完全性定理とはなんぞやという設問もあると思いますが
そこらへんはすべてをぶっとばしていきましょう。

とゆうことで、観測者がある視点から宇宙を観測し、言語にすると必ずわけのわからない物体が存在する
のが不完全性定理です。

たとえば、公安当局で日夜勤務しているナカタ(29男性さ)さん
この主題をナカタさんにすると、数学的構造(ゲシュタルトの構造、宇宙の構造でいいや)の言語が
決定します。
みんな「おいおいこいつキマっていんのか?(^_^;)

いいえキマっているという視点も主題として不完全性定理があるんです。

とにかくナカタさんの公安当局での宇宙構造のなかでもわけのわからない科学では証明できないものが存在しています。

しかしナカタさんは、お家に帰ると、ただの平民、昔から地球上に29年間生まれて育ってきたナカタさんです。
この家のナカタさんを主題として宇宙の視点を見ると、さっきの公安当局のナカタさんの宇宙の構造の言語と
少し違うのです。

統合失調症はこれを使います。
これを使用することにより、より高度な洗脳が可能になります☆彡