統合失調症の妄想を数学的帰納法から考察する01

後やると思う。

とにかくである
ある視点から言語を見ると、正しいのに証明できないことを証明できないことがある。
妄想に関する公理や推測基準などの公理化はひとりでは時間がかかるのでやらないが
ある視点の言語での証明ならいけるんじゃないのかと思う。
たとえば、
シャブ中の彼氏のDVがひどい場合
とか

統合失調症の妄想に関しては遺伝子に関係することに興味深い
かつて心理学者ユング統合失調症の被験者から、神話と同じようなアーキタイプを見出した。
今でこそユングはなんかオカルトっぽいが、たぶんもっとシンタックス的な普遍文法を目指していた
んではないかと、チョムスキーの解説本で登場してた。