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地方創生を推進する7つの習慣と3つの理由とⅦ人のオタク

私が地方創生を推しメンする理由は以下の3つだ。


1,都心部にキタ地方人を地方へレジームバックさせる

2,実際に地方が砂漠化しているため

3、なんとなく


この中でも1番目の理由が最大のパーセンテージを図っている。

都心部は現在チャイニーズマネーの名目の元サブプライムローンに代表されるようなRIET不動産投資により

意味のわからない、なんとかヒルズやアメリカ型ショッピングモールの乱立、川崎の事件でも顕著に問題が露呈している

タワーマンションの乱立、など、日本の首都圏(大阪)が、おもちゃ箱をひっくり返して蓋をしたような感じで、

ほとんどが外資によるものである(と邪推している)

問題は、問題が起きてから問題が解決される点である(ミシェル・フーコー

今回の川崎事件でも露呈した、が、実際に事件が起きてから、規制が始まる機運が起きる。

日本国の爆笑ものヒステリックセキュリティヒステリーの事例で、砂浜で埋没死亡事故幼児事故により、公園の砂場に

羊を飼育するような鉄格子で囲いをする「規制」をして「民衆」の「民意」を得ている。

このように、問題は、問題が起きる前から顕在化し、人々を不安にさせ、神を殺し、バイブルを焚書させている。

ほとんどが、植民地を開始した、ヴァージニア植民地のようなノリで、帝国主義の名残が随所に感じられないだろうか。

邪魔だ。

植民地が邪魔だ。

ネイティヴインディアンによりヴァージニア植民地襲撃のようにしたい。


たとえば、移民政策には、かならず「新天地による楽しい生活像」というのをやっている。

過去、大航海時代から500年間そんな新天地の楽しい生活を送ってきた人民はいたのだろうか!!!!!!

知らない!!!!!!!

とにかくである。

リサーチでは、首都圏近辺の地方?から中心部へ物件を購入し、フラット35などの国家公認サブプライムローン

住宅を買い、住み、暮らし、楽しい、大阪、うち、すきやねん、USJ

そんな、未来予想図Ⅱは「要らない」

何故なら、「企業が用意したもの」で、現実とはまったく実用性のない、色んな精神面や物理的な面での錯誤しか見られないからである。