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主(GOD)からみた働くとは〜世界帝国が働くによって滅亡する〜

精神病関連

神から見れば、最初の契約である、旧約聖書によって、人間は生きる事が働いています。
しかし、人間は、次の合意によって、働くという概念を作ります。
社会契約によって、人間は社会の一員であるという合意を契約しています。
その合意があって、会社は、面接の時に、合意を求め、会社のために、会社の仕事を働いてもらいます。
つまり神からしても奴隷であるし、資本主義社会では奴隷は黒人だけではなく、会社と契約した合意があれば、Slaveです。
そもそもいつか死んでしまって、塵になってしまう人間にとって、働くこと自体が、死なないことになるのか??

つまり、神からすれば、すべての人間の行為には、仕事として機能していますし、働いています。

出エジプト紀の頃では、ピラミッドを作るために「働いている」奴隷がいましたし、
その後、ファラオの呪いで全員、完全に滅亡しましたが。


たとえば、逆に、働かないのは難しいです。
生物にとって、働く、という生態系の均衡を保つに働いている力があるのに、
その力の働きを、まるで反重力を使う8日のように宇宙の法則をぶっこわすくらいのことをしないと、働かないのは難しいかもしれません。


つまり働く、ということは、道具関連においての機能だと思えばシンプルアンドクリーンですね。

道具連関では、あなたは、誰かの道具として、奴隷のように精神障害者として働いていますし、もしかすれば、犯罪者として、国家の秩序を保つためだけに働いているかもしれまん。ヘタすれば、戦争において工作されて、精神障害者であり犯罪者であり、異端であったりすれば、国民の前で殺される手前までにボッコボコにされ捕虜にされ、自由という嘘を教え込み、シベリア半島へ島流しになって、半島で暮らしているだけで働いている、かもしれませんね!
ぜんぶ戦争です。