統合失調症の幻聴に関する考察21

ニューラル機械翻訳がsequence2sequenceでなんとか意味がぽわっと浮き彫りになるように(実はよくわかってない)、幻聴というのも、なんらかの素材がそこにあるので、魂が受取り触発されて感性が知性へ入力するわけで、この時、感性から受け取った源言語を翻訳するときに、光の視覚情報なのに、聴覚情報として共感覚的に誤った翻訳をした場合です。

光の情報をフランス語だとすると、聴覚情報は日本語だとします。

自分で書いてて意味わかんないので、この記事はゴミくらいのレベルで読んでくださいまあ検索にもひっかかることもないでしょうし一瞥して、文章の配置で音楽を感じた場合、クソロック、産業ロックだなと思うはずですしそ。

sep2sepで書かれた小説を読む時は現実世界と音楽している。

文章を読む時ですが、文章を読む主体は文章だけを入力の素材としていないはずです。周りの環境音や、太陽の光、騒音、となりのおばちゃんの帰宅、過去の恋愛などを様々な入力信号の環境下で、主に、文章という素材に対して臨場感を感じている状態、カクテルパーティーでいうと、みんなカクテルパーティーでカクカクしてんのに、一人だけ文章に注目して、落ち着かないのに文章を読んでいる状態。これが音楽なんですね。

これを総合的に判断して、統覚というのをやっているんですね。

意味わかんないですよねあはは〜。でもseq2seqで元になるデータって、この世界ですよね。この世界、セカイ系、世界の一部ですけどね、その世界の一部を大量に素材として触発されて感性で受け取った知性なんが、ビックデータなんでしょうかねえ〜、えへへ〜、でもそれって現実存在世界の、今の一部でしかないですよね〜

んで、なんで人工知能が書いた小説が、あまつさえ読めるのか。実は意味なんて無いんですよね〜。

それでヒトの感情っていうのは、小説も含めた環境に対してどこに臨場感を味わっているんかで、感情の起伏もでちゃうと思うのですね。

問題はすべてを判断して理性が統覚をするというときに理性が興奮したり、ムラムラしたりして、理性から、脳基盤とかからドーパミンが発射され、末梢神経に伝達して、筋肉を2センチ動かす、という感情的な出力になる、って掲示板に書いてた。

なんだか疲れちゃいました

小説も音楽として読むと、始まった!!ワクワク!!何が起こるの?これが合った後にそれ?ワクワク?これが合った後にこれ?ドキドキ?これが合った後になにもない?フラット<EOS>、みたいに、別に意味なんか無くても感情って前後のあれであれしちゃいますしっしねす。

結局、幻聴ってなに?

なにかです。なにかを感じているだけです。間違いなく真空の中にもなんらかのエネルギーが生まれてくる現代、無から何かを触発されて感じていることはありえんのです。何らかの素材があり、そこから触発されて理性誤謬しているはずです。それが視覚情報だったりするし、なんらかの触覚などの情報です。其のときにseq2seqみたいに源言語と目的言語がぐっちゃぐちゃになって食っちゃ寝食っちゃ寝している。そんなセカイ系。それが宇多田ヒカルの渾身のアルバム「ファンタム」です。

 

sequenceは君のセカイ、僕のセカイはこのsequence

 

むかしシーケンサーってヤマハのQYなんとかしかなかった気がするんですよね、木のせいかな。昔はそれこそ、ビョークとトムヨークがこのヤマハのなんとかってやつ、ゲームボーイみたいなんで、打ち込んでたんで、ニューオーダーのバーニーも人間なんていらねえドラムマシンだけありゃいいんだ!つって、太ってしまいましたね。なんで2002〜2009年までにあの頃のロックスターってみんな太り続けたんでしょうかね。毒でも食品に入ってるんですかね。