統合失調症の幻聴に関する考察23

じゃがいもを買えるのは何故か

何故だろう、いつからじゃがいもという存在がこの世界に数字として表現されているのだろうか。それはわたしが「じゃがいもになって」とお願いしたからだ。

望み

このセカイはわたしが望んだからできたのか、それとも見たからできたのか、わからない。しかしじゃがいもが欲しい。そんなときジャスコへ行く。

 

何故じゃがいもがあるのか

もし自分ひとりだけで生きていく場合、何故か岐阜県の山奥に来てしまった。じゃがいもがほしい、ふとそんなことを思った。今から育てると収穫は半年先、それまでNOじゃがいもで暮らすことになる。なので人工知能を使ってじゃがいもを栽培させることにした。結果的に今季の収穫は人工知能が最大限に最適解を見つけ、じゃがいも1時間で0.02個つくるアルゴリズム体操を発見してくれたおかげでこれが我が資産となった。それまではじゃがいもの代わりにセブンイレブンで買った焼肉弁当を食って暮らした。盗んで。

資産となったじゃがいもアルゴリズム

これが私の資産であり、もしこれらの回路を盗まれた場合、資産をひとつなくすことになる。これは私の財産であり、資本である。

近くのセブンイレブンが爆発してなくなった

だから200個くらいあるじゃがいもを食ってくらした。だが、飽きる。マヨネーズが欲しい。だから人工知能に頼んでマヨネーズ作り機を作って欲しいと依頼した。9389年かかると言われたので破壊してやった。はははは。

 

 

           わたしは間違っていた。

           死に損ないのわたしは、いま血でこの紙に書いている

           あのとき、

           ついカッとなったのだ。

           許してくれ。

           ヒカル。

 

      

 

 

 

  

 

       

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