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価値

自分以外の人間が本当にいるのか確かめる方法

あなたは自分以外の人間がロボットではなく同じ意識を持っていることの証明をどうやって可能世界にしますか?

自分という存在。それ以外の存在がこの世界には存在していますが、その存在達に意識があって、自分と同じコンパニオン(同席者)だと確信を持って証明できるのは何故ですか?

勿論、手段としては、質疑応答をして、感情のピッチ(同調)がどれくらい適合性があるかによって判断しますよね。

ある程度、相手の人間と思われるような存在に感情があるとわかったら、意識があるんだって確信に変わると思います。

まあそれも完全ではないですけど・・・・

ものの価値

ものの価値についても同じことです。ダイヤモンドや石炭のような鉱石の価値は希少価値が高いとされています。それは何故ですか。それは判断基準を感情の同調とした私達の言語プログラム世界(間世界)のひとつの目安。

鉄鉱石は掘削するのが面倒。ものすげえ大変。しんどい。だるい。だから掘ったやつがすんげえ感情的になりならが、毎晩ビールを飲んで、それでも朝になれば、ベッドから起き上がって窓のカーテンを開け、朝露の合間に見える霞んだ希望のような太陽の光を浴びて、あなたは絶望せずに鉄鉱石を掘る、そして見事に石炭を掘り起こした。

これは賞賛たることです。村の英雄。だからその石炭には価値が宿る。

そして価値が宿ったものはその意思が宿ったものとして道具になる。

 

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こうやってコンパニオンと一緒に、道具を扱うようになりました。

それから2万年後。。。。。

 

 

 

 

超古代文明は滅びた

 

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