ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!アップ×2ガール(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

『アイドルの研究』 01 remix ver1.00.03

 

編集部よりコメント

こんなクソみたいな文章読む人間なんているのか?まだゾウさんと囲碁でもやっていたほうが残りの人生が実に有意義になると思わないか?

 

 

アイドルとは臨在感的把握による演劇の部分関数だ。

アイドルって何だね?日本で俗に言うメジャーアイドルから地下アイドルまで含めたアイドルは全員が「アイドル」を体現しているわけだ。アイドルってなんだろなーってめっちゃ思うことがあって、一晩考えたこともあった(嘘。

アイドルという概念は世界に実際に存在するわけですが、アイドルという存在自体は架空のもので、これは神とかと同じです。神を体現できた場合、この銅像は、うーむ神っぽいなーとか、神ってる!とか思うわけじゃないですか。神に近い!とか神という座標に対しての近似値も図れるわけですよ。まさに神そのものだという座標点だと、それ神だよ?

それと同じでアイドルも概念イマージュなわけで、こいつはアイドルではないとかこいつはアイドルだ、とか判断してるじゃないですか。でもさ、ユーチューバーとか、俺はユーチューバーだ、いやユーチューバーではないとかの判断って、ユーチューバーという概念にどれだけ近い存在に慣れたか、というか人々が認識するか、であって、

言語での存在の認識について

人々が言語をつかって存在が存在する!と思うことを、臨在感をもって対象に感情移入するとします。臨在感的把握とか言ったりしてもよいでしょう。認識しているものは99.ω%言語化しています。でも言語は初等級言語である数式で不完全性定理のような命題が命題を食って永久に無矛盾するような意味分かんないっすよね!

とりあえずこの世に存在が存在するためには、感情移入を思いっきりして、

あああ存在してる!生きてる!!生きてる!!っていうう非合理性の感情が必要です。この非合理性はリピドーのようで、デュルケムの集団的沸騰に使われたり、祝祭や教会といったところで社会システムの非合理性を人々と一緒に共感できるわけです。

非合理性はやっぱり発生してしまうんですね。どんなに完全なプログラミングでもかならずランダムが発生してしまいますし、お寿司。

お寿司を食べたいので今回はここで終わりです。