ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!アップ×2ガール(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

『アイドルの研究』2 ver 1.00.03

アイドルと最終的にはヤリたい。もしくは最低乳だけでも鷲掴みにしてもみたい。AKBのフアンがやった事件のように最終的帰結は、アイドルとの性行(成功)為なのか。

以前強姦殺人事件のエピソードで性奴隷にしようと女を誘拐し、幽閉し、愉悦しようと試みた犯人の供述に「ブーツを脱がしたときは興奮した」そこがピークなのか。そうエロ集合は象徴界の概念であり、象徴界に脳内ドーパミンが出ても、エロ集合を実体に手に触れてしまうと無くなってしまう。これはハイゼンベルクの不確実性にもつながる。ほぼ永久にエロ集合の実体には手にすることはできないのだ。

これは音楽も同じ象徴界の概念イデアであるが、宇宙人がクラブで踊っている人を見ると、何故人々は何もない空間で何かを臨在感的にあるかのように見て興奮しているのかわからないであろう。音楽集合はエロ集合のように実体を掴むことがむずかしい。

同じ言語宇宙の言語イメージの中のT時間までを含む概念だとしても、エロ集合の最も脳内ドーパミンがA10神経に放出されるのは、エロ集合を前にして、第一チャクラであるムーラーダーラチャクラを刺激している時だ。この時点で変性意識状態になる。

変性意識状態になると、時間の進み方が変わってくる。まず時間とはなにか考えよう

時間とは

時間が可変である、つまり時間は絶対ではないのだ、とアインシュタインさんが言っているのを見て、まじか!なんでそんな発想できんの?まじかー。と思った。

絶対的なものを可変にすることで相対的に逆の項から導き出せる出力が違ってくるのだ。

時間なんて絶対じゃないよ!なんて言ったらあたまおかしい!と思われがちだが

最近では、時間なんて無い。というレベルまできたのだ。

なにを時間と感じているか

ものを認識するとき、実はほとんどが過去の記憶なのだ。脳が認識するのは、言語によってだが、一つの言語の認識内に時間も含まれているのだ。これをわかりやすく言えば、そこに車が走っているとする。この際の言語は、走っている車が時間シークエンスまでがこの言語のパターン。いや仮に車という言語で認識した場合、別宇宙では走っているシークエンスまでも認識しているかもしれない。

なにをいっているのかわからない

その質問には答えるつもりはない。

アイドルと関係ない。

アイドルという概念ひとつとってもこんなに難しいのだ。