たまには許してやれよアベ政治。正月くらいはさ。

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

|リーマンショック後の問題:大阪都構想とJREITなノーラーニング都市開発

独自調査を行っている。

前回から引き続きこの問題は2020年東京オリンピックまでに自動的に解決される見込みであったが、それは既得権益の崩壊で終わる。前回の投降から約4年くらい経った。本稿では情報空間における物理的な存在が社会ラーニングされていない場合に都市開発においてラーニングはどうなるのか考えている。

 

ノーラーニング

ラーニングソサエティでは都市がラーニングしている。本稿ではというか物理的空間の存在が情報空間から与えられた情報をもとに、コンビニであれば物理空間ではコンビニというものがしぜんてきに発生するというオカルトのお話だ。

大阪市内のノーラーニング

独自調査を行い導き出した。本来、ドイツでのゾーニングでは地区に対して意味があった。オフィス街ならオフィス的な街。住宅街なら、住宅っぽい街。あいりん地区ならホームレスな街。

それらはラーニングされて物理空間に蓄積されている。

しかしその時空連続体をぶったぎって、たとえば大阪市西区なにわ筋沿い、京町堀や新町などのオフィス的な街にマンションを建設し、そこに住み暮らすと、暮らしにくい。それはラーニングがオフィス的なラーニングしかないのに、いきなりステーキかよ!

 

下流老人がリーマンショック後に多発