たまには許してやれよアベ政治。正月くらいはさ。

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

2018//4異常気象&大気汚染 ver02

earth :: a global map of wind, weather, and ocean conditions

北半球の寒気が異常に強く湾曲している。

 

4月なのに毎日が夏みたいにくっそ暑い!!!!!!

もはや異常すぎるともはや誰もその異常を指摘しなくなるMフーコーの常態化だ。アブノーマル異常が秩序から離れるとこうなる。人々は会話を駆逐され孤立する。社会システムはこれを容認できない。コミュニケーション的行為の自由はあくまでも「通常の社会」の範囲内でしか成り立たないのだ。

話はずれたが実は寒気が強いのだ。と考えられる。

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原因

北極点にあるはずの寒気がなぜかロシアの不凍港ウラジオストックに?!

不凍港のはずなのに凍っちゃおうよ!!ウクライナGETできててよかったね!ロシア。まずカザフスタン上空とベーリング海峡上空のこの2つの気団がこうしている。

寒気が特別に強まっているわけではなく北極に留まっているはずの通常「青いビースト」が周辺に湾曲している。其のためには、まずベーリング海峡チュクチ海上空でとても強い気圧が北極海までに広がることで、北極にあるはずのビーストが徘徊しはじめるのだ。カザフスタン上空で湾曲して北極にいるはずの強い「青いケモノ」を刺激、鋭利な寒気団となり北極よりもウラジオストックのほうが寒くなったのだ。

それら2つの要因により、本来ならば気温のグラデーションがより濃密になってしまっている。カザフスタン上空で湾曲した寒気団は、赤道付近の暖気をかき混ぜ、まるで洗濯機のように常夏のトロピカル暖気の呼び水となっている。

つまり元来ならばサピエンス全史では、横に気温のグラデーションが緯度と共に暮らしていいるはずが、鋭利な寒気により縦に濃縮されていると考えられる(と思う)

ポールシフトか?

そんなことはなさそうだ。

南極点はオーロラと寒気団ともに留まっている。

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そういえば・・・最近ロシアと中国は北極周りの輸送ルートを開発していたな・・・

まさか・・・・

あはははそんなことにコストかけるならツァーリ・ボンバを使ったほうが安上がりだ。

 

大気汚染の影響は

いまのところ、硫酸などの量子場物質の影響の確かな証拠はない。

ただこれまで長く観測してきた中でベーリング海峡の気流の湾曲は常であったし、中国からハワイのキャラウェイ火山約20個ぶんくらいの大気汚染を出す工場の粒子状物質が最終的に強い上昇気流としてたどり着いているのがこのベーリング海峡だと思われることだ。

グーグルで検索してPDFしかでてこない場合はそれはもはや学術的範囲になってくる。