ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

ミラクルの起こし方!?(イギー成分)

昔ナイナイの岡村が起こしてきたのは確実にミラクル奇跡だった。
あんなの普通ねえよと思いながらも、そのブラウン管から伝わるのは
スタッフ総動員で、本人も含めて目の前にある事象に感動していた。
それは僕ら、視聴者もその奇跡を体験した一員としていることができ
なおかつ共有できてしまうものだった。
何故彼、岡村はミラクルを起こせなくなったのだろうか?
それは簡単に書くと、信じなくなってしまったんじゃないだろうか。
信じることで奇跡は起こせる。昔ロンバケとゆうドラマで主人公セナは
大学の恩師にこういった「奇跡は起こる」
そう、信じればいいのだ!と簡単に書くが、そんな何を信じればいいのか
世界が平和になれる、明日から人間関係チャラとか、
実は心の奥底で信じている自分を発見することからはじめよう。
すると周りの物体は、その波動を受け、振動として次の物体へ届く
そしてカルマを描くとき、その頂点、三角形の頂点でスパークするのだ。
って俺は何を書いているのだろうか。
スヌーザー2000年8月号を読んでいて、
このときはまだ信じる力があったんだなと思った。
たとえば、この社会構造に飲み込まれたサラリーマンは
もう、家族を食わす、仕事をこなす、そんなこと考えてる暇ないほど
時間を食い、社会構造事態から抜け出すことさえ忘れていく。
いかにも、5年前の記事から触発されたっぽい内容になってきただろ?
 
まぁ、キャンパスは自由で、灰色じゃないし
色々描けるの。でも私は何を描いていいかわからなかったわ
その目の前にある真実しか見えないの。だって見て皆を
苦しみに耐える人々を、真実は嘘を越えてしまうわ
 
5年前のノリで書いてみた。
思い出してきたじゃん、俺。
もし君がイギー成分、スヌーザーで検索してこれを読んでいるのであらば
かなりアタリをみつけたぜ。
 
90年代初頭の日本は、まだ信じる力があった。
きっと今の不景気は嘘だ、きっとこれからよくなるのだ!!とゆう
 
しかしもう不景気は底をついた。
みてくれ!!もうこれ以上自給は下がらないし、底をうっている。
 
これからは新しい時代、新しい世代の台等だ。
2007年に退職するベビーブーマーを向かえ撃とうではないか!!
そのためにも従来の概念なんか捨ててしまえばいい!!
この社会は何百年もかかって、人間が作り出したものだし
人間が壊すこともできるはず。
9、11のテロのことなんかなかったことにしちゃえ!!
いや、これは語弊がありすぎるし、安易に書きすぎだ。
 
しかしだ、また変な文章になるが、もし君が腹が減って
牛丼を食いたいと思うとしよう、簡単じゃないか
吉野家以外の牛問屋に行けばいいだけの話で
実に簡単な動機で、シンプリー!!
 
何を書いているのか、そして何を言いたいのかさっぱりわからない
文章だ。
あぁ、そうだ。イギー成分の抽出のしかただ。ちなみにイギー成分とは
先月号と今月号のスヌーザーが編み出した、ナイスコンテンツだ。
イギー成分の出し方は、人より一倍、アタリを観察し
そして妄想し、実際に行動にでてしまうことで出せる。
そう思う。岡村君また起こしてください。
よくわからない文章で占めるけどすまない。今日はこのへんで。