たまには許してやれよアベ政治。正月くらいはさ。

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

もうそろそろ欲しいゲームマシン

この社会は資本主義社会であります、そしてその構造は「作品」があって回っていくのです。ただいまその作品ってゆうのはすごおーく不足しております。映画にしろ音楽にしろ。最近やたら「あれ?前に映画見逃したやつがもうDVD??」ってことよくありますよね。これが今の回転速度です。作品があるとどうなるか、とりあえず宇多田ヒカルでたとえると、BEMYLASTがコンビニとかで流れたり、街のいたるところに存在するようになるのです、それで「お、今日はいい気分だ、一発打ちにいくか」とこうして消費の効率が上がるのです。そして今回、通称ゲーセン、ゲームセンターのゲーム機ももうそろそろ新しいのが欲しい!音ゲーと呼ばれるやつも、前回のたいこの名人?だっけとかゆうやつで止まっていて寂しい。音ゲー、いやプリクラなども作品と呼べるのでしょうか。プリクラはすごいプリクラ文化まで生まれて、近年のコギャル文化(死語?)を形成するにかかせない神器になりました。
新しいゲーム機が誕生し、店頭にでるとどうなるか検証してみましょう。

 ○×○が誕生!!今空前の○○×ブーム!!

 おっさん「む、これはなんだ?あ、たらしい・・ゲームだな」
 おっさん「・・・むはははは楽しい楽しいすぎる」
 おっさん「楽しいすぎて、なんか気分もよくなってきた、よしいっぱい買い物しちゃおう、ついでにネット株も買いまくろう」

 このよーに、ゲーム機ひとつで消費者物価指数に影響してくるわけですよ。
(んなわけーねーことないか)
ただ、やっぱり街の雰囲気とか、今日の気分とかに影響したりしますよね。
前に家族連れの方々がたいこゲームで遊んでいて、その風景が街と一体となっていたのを見たことがあります。
もうそろそろ欲しい。新しい音ゲー。そしてプリクラに変わる機械。
無理か・・・この高速の速度の世の中じゃ・・・いやこの壁を乗り越えるのじゃ。じゃーおまえが考えてみろよ?え?よしじゃーこれでどうだ
新しい音ゲー。その名も440ヘルツ。このマシンはギターのA音を基準にギターのチューニングをしていくゲームです、ってバカうれねえよ、だれがやんだよ。

この社会の構造は資本主義です。どんどんまわしましょう。地球は24時間で回っていますが、今の社会は回っていません。今年のいい音楽、ありました?
JPOPでミリオンセラーってのありました?それはCCCDのせいではありません、ここまで高速な速度に達してしまった、そして後戻りできなくなった資本主義構造に、問題が、テクノっち7「あるんとちゃう?しらん