たまには許してやれよスガ政治。ファミチキくってさ。

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

ライフヒエラルキーにおけるAクラスの洗礼の考察

ここにきてDr苫米地の知識が強力な起爆剤となりそうだ。

キーワードは エフィカシー スコトーマ 抽象度 ゲシュタルト だ。

以前から理由もなく、ただ直感で「Aクラスになるには一人ではなかなか難しい、カトリックのよな洗礼が必要だ」とあいつに言ってきた。

まず普通の知識のある人間には、Aクラスってなにそれ、なにこれステキ

だとおもわれるが

説明は割合する。

そのAクラスと、たいがいのBクラスを隔てる、そのポイントとなるのが

抽象度とスコトーマだと最近わかってきた。

そしてその、スコトーマと、抽象度を上げるには

ゲシュタルトを崩壊させることができないといけなくと

このゲシュタルトを崩壊させるのが、むちゃくちゃむずかしいのだ。

だから一人で成し遂げるのは難しいということだった。

ブッタになった釈迦は、ものすげえつれえ修行をいくら積んでもむだだ

といって、そんなことしても永久に悟りは開かないぜ っていっているように

たとえば、精神と時の部屋にはいって、牛を9000匹殺したとしても

Aクラスにはなれないのだ。

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