音に関するまとめ第一部 完

もともと騒音対策として音に関して調べていたところ、あまりにも不思議で、軽い認知科学量子力学の世界まで必要となったわけでした。音に関しては、一応かなり自信があった当方でしたが、ここまで奥が深いものかと、事象一つとってもなるほどザ・ワールドが広がるのです。

とゆうことで本当に量子力学波動方程式、ついでに相対性理論不完全性定理&数学、まで勉強してきちゃいまちた。(エロいでしょ!!自己承認力高い)
数学なんか大嫌いで人生で避けてきたのですが、
目的を達成する手段だと、もはや避けられない茨の道を覚悟しました。
すると、いやいややっていた数学も、手段となると、なんだか武器を武器屋で購入するような感覚になってくるのです。

肝心の音ですが、光の光子とする粒であり波である、量子論まではいかないんですけど
波動というジャンルにはいってくるもので、波動の方程式は簡単ではないけど、
一応キマっているのです。ニュートン力学の範疇。

ただ、音を認識する、ということのほうがより問題となってきて、
心理学な要素が増えてきました。
あ、あと前からあった疑問の、媒質の質量によって波動は変わるのか?は
普通に、無い、ということでした。
だから僕は病気なんですね(^^)よかった
よくねえよ!!バカヤロー!!(><)

となると、話はぶっ飛びますが、音楽って何?って話ですよね。
音ひとつだけで、こんなに幅広い知識が必要だが、音楽って余計になんだろうと
おーもいませーんか。