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音に関するまとめ4

前回は波動力学の基本的な現象「干渉」と「回折」を書きました。
が、しかしなんかクオリティの低い内容でしかもめちゃまちがっていました。すみません。
「干渉」と「回折」は別の現象です。
エネルギー同士の干渉があるから回折が起こるわけでもなかったです。
回折はどちらかと言えば、波長の位置エネルギーてきな感じでした。
干渉がエネルギー同士の関係の現象でした。
でもまてよ、障害物の物体にはエネルギーはないのかな・・・・。正直よくわかっていません。

今回は、認知科学しての音、音響学的なところへいきたいです。

前々回でも音のエネルギー量はデジベルの単位で書くと書きましたが、これも間違いです。
たぶん音のエネルギーはパスカルだった気がします。

で、人間が音が大きいと感じる単位がデジベルでした。
音圧レベルが人の心理量として「感じる」のは音エネルギーの大きさには等しくなく
音圧レベルのほうが心理的に影響が多いみたいです。

音の認識は、過去に聞いた認識パターンにより脳機能的に照合して認識しているようです。
とゆうことで、音楽も認識パターンでしかないという仮説も浮上してきますね。

あとその感覚量や心理的な認識により、周波数帯域による音圧レベルの等しい量を、ラウドネス曲線といい、フォン(phone)という単位で表すそうです。

書いてて意味わかってないかもしれないっす汗

ちょーむづかしいっす汗