ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!アップ×2ガール(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

愛なんてそんなゴロゴロあるもんじゃない。

若干日記なんですが、
最近は、子供のころから不思議だなあと思ってたことがわかってきて
子供のころの疑問は、結局そのまま大人になるだけではわからなかったんですが
今は便利な時代ですし、自分で勉強していく内に、日本の学校では習わない
重要なことも学べて、学べてってゆうか、ああやっぱりそうだよね!
みたいな。

日本の大学は偏差値でマッチポンプ識別しています。なんですげえお互い楽です、
大学側も受験生も。しかし本来の学びは、果たしてペーパーテストだけではなないはずですよね。
ハーバード大学ケンブリッジ大学では偏差値なんかありません。
何を基準にするかといえば、話してみて、あこいつはダメだ!とか判断するようです。
そりゃそうだ!!

僕がもしカフェ的な、不登校児とかの施設?なんかそんな居場所的なもの
NGO的なのはだいっきらいなんでね、一応民間の企業みたいに
営利団体としてのカフェを開くとして、、そっと置きたい書物
アダム・スミス道徳感情論」ルネ・デカルト方法序説」カント「純粋理性批判
ですね。
デカルトなんか中学生に無理やり読ませてもわかる、くらいシンプルなことを書いてて
これはまじ、今のオウム事件以降の日本には必要だと思うくらいです。
たとえば、「この私が今持っているダイヤモンド、もしかしたらダイヤモンドではなく金かもしれない」とか、
わかりやすいでしょ
アダム・スミスもなんか「国富論」でびよーんと発展したみたいなことしか教科書でしか登場しないけど、実はちょーーーーー重要でした!!!!!!!!
道徳感情論のほうが実はカレにとっての本命で、これが
ルネサンス以降の神からの脱却と、まあいろいろ重要です。

とまあ、12年前に言語にできなかった「それ」が色々と判明してきて
色々、哲学書を読みあさり、数学まで行き、認知科学までいき
なんか形になりそーです。

もうすぐ