ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

固定選択性と物体の質量

物質のもつ重さ、質量には莫大なエネルギーがあるそうです。
ウラン鉱石に中性子をぶつけると、わずかながら質量が減り、莫大なエネルギーを放出しました。さらにその放出された中性子が他の原子にぶつかり、拡大することで瞬間的にとてつもないエネルギーを生むことがわかりました。

物体が光速に近い速度で動くと、質量が増えます。
光速に近づけば近づくほど、質量が増えて、最終的に光速になるには莫大なエネルギーがひつようとなります。

自閉症は、加速度運動をする物質だと考えます。
すると相対的に、時空に歪が生まれ、質量と莫大なエネルギーの重力場ができます。

といままで、自閉症に対する考察の鬼神がかった仮説のひとつである、重力の問題説
を説明できそうなまでに科学が発展しました。

しかし、この仮説が、もし実証されたりすれば、
意識とはなにか、なぜ人工知能がレストランを認識できないのか、
までを含むような大統一理論の完成までつながるようなトンデモ話なので
そこらへんのキチガイじみたブログより、39倍くらい相対的にKing Of geek
です。

冗談はこのへんにして(イギリス人はお腹を抱えて爆笑するけど僕はお腹がすいた)

量子力学だと、否定されていますが、「ニンゲンが認識したから物体が生まれた」
という説もあるような、ファンタジーRPGの世界観なので
自閉症というものは、相対的に、自閉症を認識する側、そして認識される側の
相対的な時間のズレがあるのではないか。

という映画のお話でした。