読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

音に関するまとめ5

前回では「音響学的な音の感じ方」について軽く書きました。
えー、大変申し訳ないのですが、勉強不足で、今ままでに間違いが多数存在し訂正したいと思います。

波動力学の基本的な仕組みで「干渉」「回折」とありまして
干渉は波エネルギー同士で起きる、まさしく干渉なのです。
回折は、波エネルギーと他のエネルギーとの問題でした。
それにより「屈折」というのも存在することになりました。

温度によって音速が変わります。
高温のほうが音速が早くなります。

2回目くらいで、この屈折を回折みたいなことだと書きましたが、

全体的に間違っているかもしれません汗
もしかしたらこの世界は「空」であり、「とてつもなくある」からかもしれませんね。えへへ。(おいおい

量学的にも、存在が存在する確率、存在確率というのもあり
存在が存在すること自体が量子学的には、ありえないのかもしれませんね。

ですので、

大気中が高温で内部エネルギーが沢山ある場合は、音の伝わり方も早く、
なおかつ衰退しないまま、エントロピー拡散もめちゃめちゃ多いかもしれません。

バーブでいうと
めちゃリバーブタイムが長い。なおかつ音のキャラクターもはっきりとしていて、音の劣化も、
音の劣化はどうなるんですかね、

エネルギーは熱エネルギー、核エネルギー、位置エネルギーいろいろありますが
その中でも音のエネルギーは劣化したエネルギーなんだそうです。

「屈折」についてもうっちょ考えてみると、
別の媒質へ伝わる時に屈折が起きるようです。

例えば、コンクリートできた部屋の中で音を鳴らすと
部屋全体が圧力で横波の運動をやってのけたりするでしょう。
そして横波の平面から大気へのエネルギーがspreadしたときに
屈折するでしょう。

別の媒質というのは固体から大気だけではなく、大気同士でも別の媒質になるでしょう。

そんときに入射角などを使って、三角関数が必要になってくるのですが、

僕は高校いっていないので三角関数を勉強する必要性があります(^____^)/