ストレートネックで首ガッチガチやぞ!(くやしーです!アップ×2ガール(仮)

testだんかいでえす 現在TEST段階は1.00.03くらいゴールがどこかわからなくなってきているので3年くらいTESTかも笑

音楽業界が世界を崩壊した時に(主体)びっくりする

やっほい!元気かね(kernel)

 

40年以上前に人類が飢餓を克服し、全人類の生存にかかせない穀物生産は達成された。これにより、絶対的需要?(限界需要?)つーか、最低限の生活はAliles Powersによって担保されている。

本当によかった。これまで5億人くらい死んだけど、意味はなかった。

なので米フォードはカンバン方式により移民政策と雇用を捻出。消費者には、需要を作り出す為に「差異」を用いることで需要を捻出した。

例えば、iPhone4とiPhone7、どう違うのか。そうだ数字だ。この冠売っている数字は、素数だ!数字にはリアルなReal Numberというリアル充実したナンバーがあるが、果たして、リアルとは何か。

ちなみに9より大きい数字は、ジーザス・クライストが産まれる300年前のギリシャでは10だった。しかし10は1と0を使った、マジック、マジックミラー号だ。

ほんとうなら9より大きい数字はKという文字を用いる。こにより16ビットのスーパーファミリーコンピュータは生まれた。アメリカ人に、スーパーファミコンという概念を伝えるには、「お前は私がいることを見たのを見た」というお伽噺がある。

この【差異】により需要を生み出したことにより、付加価値も生まれた。その付加価値の国家の総生産が、Real Numberによりリアルにより、俺リアルに顕在化して、私達の前に存在確率して現前しているんるん。

なので、差異の違いは実際は無い。EDMとハウスどう違うのかと言われると、ぽりぽりしちゃう。しかしだね。しかし。

しかし。

やっほい!元気かね

実はEDMを因数分解すると、素数は、私達(お前は私がいることを見たのを見た」)なんだね。しかし。

ところで、ところてん。

閑話休題奇天烈

魑魅魍魎

ルソーなどの社会契約論では、市民社会の形成と、ものの所有というのが、法律という理性的でリアルなものによってコントロールされることにある。例えば、扇風機を所有している一家がここにいるとしよう。次の瞬間一家は死んじまった!おしまい。

 

警察を呼ぶと金になる仕組みを、フィンテック、ブロックチェーンと呼ぶ。ビットコインの担保はFRBの国庫に眠る金塊ではなく、天皇家M資金でもない。だから警察を呼ぶだけで、付加価値は生まれ、国家のGDPは上がるのだ。

こうしてREITの仕組みを因数分解するととてもわっかりやすい。

ここからが本題だ。落語の「あみだ池」みたいなものではない。本題では実は音楽の話をしているようで、実は音楽の話をしている仕組みにしてある。それだけで脳が活性化する。ちなみに脳をもっと活性化する仕組みはこの教材を買ってくれ。

所有するには。

音楽を所有する、とは一体どういうことなのだろうか。つまりそれは市民社会において、法的に所有しているのだ。盗んだわけではない。しかし音楽を盗むだ、なんてなんてロマンティックな話だろうか。頬を赤らめてスプリングスティーンの草原。ライ麦畑で捕まえて。

だから、私は冷蔵庫をカポっとあけ、中身を一瞥した。シャキシャキとっしたフレッシュネスなレタス、ジューシーな豚を抹殺して肉にしたカリッカリのベーコン。まじでマスタード。たまんないマヨネーズ。そして一握りの淡い希望のような食パン。たまらず、私たちはそれをパンナイフで切った。木って木って、キリまくったのでござる。うまかった。この後めっちゃくちゃうまかった。

セブン-イレブンでサンドイッチを必ず買う。

 

音楽を占有する。

音楽を占有する、だなんて、神話かないかかな。それは無法地帯だ。誰にも、親にも、見つかっていない、二人だけのむふふなひ・み・つ。それが占有だ。

先程の死んじまった一家が占有していた扇風機は、法的には、盗んだ、か、自らによって作り上げたか、である。法的に所有するには、貨幣を用いる。貨幣は法的な平等だ。

 

音楽の差異 

差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、差異、

つまり、占有ということは市民社会からくいっぱぐれている状態なのだ。現在プライバシーという神の領域は、教皇領のような、聖なる性なる。エリアとして、まず、Bedroom、Bathroom、はプライバシーを守れている。そこはリアルに倫理的に破ると、神的にまずい。なぜなら人は進化の課程で、寝ているときや排便をするときに敵に殺されるかもしれないからだ。なぜ人は寝るのか。それは暗いからだ。

音楽っぽい体験

差異による需要はなくなり、需要を作り出すには、アドベンチャー的な体験が必要になってきた。つまり、扇風機を回したい!欲望を、需要とみなし。快適な扇風機体験を是非体験者に非体験者になってもらいたいという。

これにより、よりモーダルチャンネルから入力信号が入ることにより、Presence、覚醒、awakeness臨場感が寝ているときより得られるのだ。

需要を生み出すのは、カンタンで、奪えばいいのだ。これまでイギリスがブリタニカで得られたオーストラリアなどの南半球は、奪った。