統合失調症の幻聴に関する考察30 ver1.00.04

livedoorブログから始まり約8年くらい考察をはじめているが当初はこの問題が相対性理論とか量子力学の分野、最終的に数学も打ち込まないと解けないようなものだとは思ってもなかったし。

 世界的権威のWHOの発行するDSMー5。での幻覚の取扱いが、精神病からもたらされているものではないかもしれないみたいな発見をしてしまって、無かったことにするが。もう一度読み直そうと思うし、最悪WHOまで直接会いに行ってもいい。

 

 

 

 

 

 

 

幻聴は立派な存在である。

我々は言語をもって存在を認識し配慮することで言語宇宙のパトロールをやっている。

そのパトロール最中に何かがおかしいと思ったらそれは物体Xだ。

大文字の他者という存在。それはカントール対角線論法ででてくる網羅できないやつだ。

集団ストーカー的

そもそもなぜプライバシーが侵害されると嫌なのか

まず性行為や排便の時、誰にも会いたくないみたいな気分になるのは遺伝子に組み込まれている情報によるものだと考えられる。哺乳類が野生のサバンナで性行為中や排便中にスキができてしまうのでぶち殺される確率が高い。なのでそういう情報を遺伝子で組み込んだはずだ。

ここで聖書の一説でも引用しようかなとか思ったけど。無かった。そもそもまだ出エジプト記までしか読んでいない。

 

そもそも何故盗聴されたら嫌なのか。

きゅうにめんどくさくなったのでやめます