アベノミクスクスクスクリスマス~~~サオリリス

最近まじで命の危険性を感じる時が日常で発生している。
ここで留意しておきたい店は
「感じる」とは真実なのかである。
ドイツ観念論とうアカデミックな体系からすると
「感じたことは真実」だ。
生物核的にも
感じることで、カラダが緊張したり、肩を竦めたり、誰もいない空に向かってひとりごとを言ったり
する。ホメタシスが働いてしまうから、感じてしまったら、もはやそれは現実になってしまうのにゃ。

だからまじで命の危険性は感じるだけで、実際にはそんな大したことがないことが多い。

例えば雨雲レーダー。
むかしはこんな未来技術を民生で使用することはなかった。
しかし現在2014では、みんながなんの知識もなく、この専門的なレーダーを観察することができる時代だ。

雨雲が近づいてきたら
「アメリカ軍がせめてきたぞ!!!竹やりをもってこい!!!
カミカゼアタック!!!」

誇張した言い方をすると
集団ヒステリーみたいになりやすい。

正直、なにごともなくとも、テポドンが飛んできたという誤情報がちまたに流れただけで
みんながあわてふためき、なんかとんでもない行動をして自爆するみたいな

なので人間のほうがなにするかわからないので怖いです。

あれ、アベノミクス関係なかったですね。サオリリスもまったく関係なかったし、ましてやクリスマスでもないし
花を飾る花瓶もないし。
仕方ないし。

アベノミクス=無駄な公共事業
でおk?